学生による学生のためのコミュニケーション学部の講義紹介

パブリック・リレーション論

応用科目:選択必修:通年:4単位:

学部・教員による講義の紹介
学生による講義の紹介
担当者:猪狩 誠也

パブリック・リレーション論:猪狩 誠也:

  • 担当は猪狩先生。彼はほかに書き方表現法、オフキャンパス・ワークショップ、ゼミなどを持っている。
  • 授業はとてもわかりやすいが、僕はついさぼってしまう。
    なぜなら、96年度に関しては出席は毎回一枚の紙を回して記入するからだ。友達とつるむ人もいる。もちろん終了5分前に来ても出席は出席としてカウントされる。
  • 彼は大企業の経営をいつも話題に出す。
  • その関係か、彼のコネクションは大企業であることが多い。それゆえゼミも人気だ。
  • 96年度に関していえば、年間を通してレポートと出席のみの評価方法だった。

    1.夏休みのレポート
    「パブリック・リレーションズあるいは広報とは何かについて、あなたの考え方を書いてください。」
    レポート用紙横書き一枚
    21/9/96提出

    2.期末レポート
    「企業と社会の望ましい関係についてあなたの考えを述べなさい。」
    大学指定用紙、横書き、表裏可
    18/1/97レポート提出
[1996年度受講:北川 雄一郎]

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